ヒト型セラミドとコラーゲン配合!乳液タイプのラウディの保湿オールインワン

保湿オールインワン
面倒だったり、忙しくなってくるとオールインワンタイプのスキンケアがやっぱりいいな~と思ってきます。

オールインワンのスキンケアもジャータイプでヘラですくって使うもの、ポンプ式のボトルのものとありますよね。

これも中のテクスチャー(質感というのか手触り)の違いなのかクリームやジェルのようなものはジャータイプ。
とろみがすくないような乳液タイプはポンプ式のボトルが多い気がします。

ポンプ式の方が量も調節しやすいのでさらにお手軽ですよね。

今回、ポンプ式のボトルタイプのオールイン型で乳液のようなテクスチャーの「ラウディクリーミィモイストミルク」を使ってみました。

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クリーミィモイストミルクの使い方

保湿オールインワン
このラウディクリーミィモイストミルクは化粧水をつけた後使います。
ここが他のオールインワンスキンケアと違うところですね。

使い方は、洗顔していつも使っている化粧水をつけてからこのオールイン乳液をつけてます。

あえて化粧水を切り離して乳液・美容液・クリームの3つの役割を1つにすることで、手軽にスペシャルケアできるようにしたんだそうです。

保湿オールインワン
プッシュしてみると、花の香りがふわっとただよいお花畑にいるようないい香りがします。
けっこう香りは強めだと思うのですが、甘ったるい感じではなくやさしい花の香りなので私は好きです!

透明感のあるなめらか肌に整える「シラン」。
香水にも使われリラックス効果もある「ダマスクローズ」。

紫外線によるダメージケアに「テンニンカ」の3種類の花エキスが配合されていて、このお花の香りなんでしょうかね。

保湿オールインワン
乳液とクリームのちょうど中間のようなテクスチャーで、伸びる伸びる!
みずみずしくうるおってしばらくすと、もっちりとした保湿力を発揮します。

べたつきが少し残るのですが、保湿力を求めるならこのくらいペタっと感があるのがふつうですかね。

さっぱりというよりしっとりタイプの乳液?オールインワンですね。

1本2~3ヶ月もつので、1ヶ月のスキンケア代に換算するとコスパもいいですよね。

成分について

保湿オールインワン

ラウディは無添化発想のスキンケアなんですが、最初意味がよくわかりませんよね。

無添加化発想とは、美容成分は役目を終えると肌の上で酸化してくすみの原因になるんだそうです。

そこでラウディのスキンケアは、酸化物を肌の上に残さないという「無添加化発想」。

以前使った、ラウディのBB&CCクリームもそう書かれていました。

他に、セラミドやコラーゲンも人の中にある同じ構成の「ヒト型」で、肌へのなじみなどもよく角質層まで浸透して肌を整えてくれます。

まとめ

保湿オールインワン
しっとりとして、オールインワンスキンケアの中でも保湿力は高いような気がします。
ただ、ちょっと残念なところはボトルが大きくて持ち運びはできないこと。

なぜこんなにボトルが大きいのかというと、外側の透明ボトルと、内側のピンクの容器の2重構造になっていて、使い終わったら内側のピンクの容器を交換するという詰め替えパックになっているからなんです。

詰め替えの方がエコだし、価格も2回目から安くなるのでその点はいいですよね。
詰め替えのメリットをとるとなると、この大きさは仕方ないですね。

定期トライアル初回は特別価格で購入できます。
詳細はこちらラウディ クリーミィモイストミルク



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